なるかみ使いのカイ君
全国大会決勝戦に出ることになった俺は、相手のロイヤルパラディンデッキに苦戦を強いられていた。
そして相手がファイナルターン宣言!
俺「くそっ!俺のダメージは5、ヒールトリガーは4枚見えている!ガード値もたりない・・・くそっ!これまでなのか!」
相手「これで終わらせてやる!ヴァンガードでアタッ・・・」
???「諦めるな!」
俺「えっ!?カイ君!?」
カイ「ヴァーミリオンサンダーボルト!」
相手「ぐわぁー!」
相手の前衛リアガードが退却した!
俺「ありがとう!カイ君!」
カイ「笑わせるな。 今のお前に俺と戦う価値などない。」
そういってカイ君はスタッフに奥へ連れて行かれた。
やっぱカイ君ってすごい!
俺はクリティカルトリガーを2枚めくられて負けた。
そして相手がファイナルターン宣言!
俺「くそっ!俺のダメージは5、ヒールトリガーは4枚見えている!ガード値もたりない・・・くそっ!これまでなのか!」
相手「これで終わらせてやる!ヴァンガードでアタッ・・・」
???「諦めるな!」
俺「えっ!?カイ君!?」
カイ「ヴァーミリオンサンダーボルト!」
相手「ぐわぁー!」
相手の前衛リアガードが退却した!
俺「ありがとう!カイ君!」
カイ「笑わせるな。 今のお前に俺と戦う価値などない。」
そういってカイ君はスタッフに奥へ連れて行かれた。
やっぱカイ君ってすごい!
俺はクリティカルトリガーを2枚めくられて負けた。




